アジャスタブルダンベル比較! メーカーごとの値段・重さ・サイズ、ウェイト調節幅・口コミ評価を調べてみた




どうも、いくぽんです。

サラリーマンしながら筋トレにハマり筋トレ歴4年になります。

 

今回の記事は

  • アジャスタブルダンベルのメーカーごと商品ごとの特徴が知りたいなぁ
  • アジャスタブルダンベルを比較してどんな違いがあるのか知りたい

って人に向けた内容になっています。

 

アジャスタベルダンベルっていろんなタイプがいろんなメーカーから発売されています。

 

本記事を読んでもらうと、

  • アジャスタブルダンベルメーカー別の重さ、ウェイト調節幅、サイズ、口コミ評価、メリット、デメリットがわかる
  • アジャスタブルダンベルの比較結果から違いがわかる

ようになります。

アジャスタブルダンベルを買うときに検索しまくって確認した内容をまとめていますので、アジャスタブルダンベルを探している人は本記事を読んで悩みをスッキリ解消しちゃってくだいね!

 

アジャスタブルダンベルって何? 簡単に紹介します

まず、アジャスタブルダンベルについて簡単に説明しますね。

アジャスタブルの意味は「加減する」って意味です。

つまり、『ダンベルの重さを加減でき重量調整できるダンベル』がアジャスタブルダンベルです。

可変式ダンベルとも呼ばれます。

 

ダンベルって昔ながらのイメージだと、

★★鉄アレイ画像

こんなのをイメージするかと思います。

こちらは重量が決まっているダンベルで固定式ダンベルと呼ばれるタイプになります。

女性の方や筋トレ超初心者の人は軽量のダンベルで筋トレしたいニーズもあり、固定式ダンベルもまだまだニーズはあります。

 

一方、アジャスタベルダンベルのメリットとしては、

  • 鍛えたい部位ごとに違う重量で筋トレできる
  • ウェイトプレートをたくさん揃える必要がない

などがあります。

固定式ダンベルよりメリットが多いのでみなさんも興味がありますよね。

 

アジャスタブルダンベルには4つのタイプがあります。

  • プレートタイプ
  • ダイヤル式タイプ
  • フレックスベルタイプ
  • パワーブロックタイプ

アジャスタブルダンベルはざっくり4つのタイプがあるので簡単に説明します。

 

プレートタイプ

スポーツジムでよく見かけるタイプです。

シャフトと呼ばれる棒にウェイトプレートを挿して重量を調整できます。

一般的なダンベルですが重量を変えるのが少しめんどくさい。

 

ダイヤル式タイプ

ダイヤルを回して瞬時に重量を変えるタイプ。

プレートタイプに比べて簡単に重量調整ができる。プレートタイプに近い形状なので筋トレもしやすい。

 

フレックスベルタイプ

ダンベルのシャフト(棒)の部分をグイッと捻って重量を変えれるタイプ。

 

パワーブロックタイプ

ピンの抜き差しで瞬時に重量を変えれるタイプ。

プレートタイプに比べて簡単に重量調整ができる。見た目がゴツいので筋トレする時に少し違和感を感じるひとがいる。

 

迷うのがやっぱりダイヤル式、フレックスベル、パワーブロックのどれがいいのか・・・?

ですよね。

それでは、メーカーごとの商品を見てみましょう。

 

ダイヤル式アジャスタブルダンベルの値段、重量、ウェイト幅、サイズ、口コミ評価、気になることを調査してみた。

ダイヤル式タイプ
  • ボウフレックス(Bowflex)
  • MRG
  • Motions

ボウフレックス(Bowflex)アジャスタブルダンベル24kg・41kg

ダイヤル式アジャスタブルダンベルを最初に販売したと言われているメーカーのボウフレックス(Bowflex)

アジャスタブルダンベル業界では有名メーカーです。

 

MAX重量・サイズ(横幅)・重量調整

MAX重量 / サイズ(横幅)
  • 24kg / 43cm
  • 41kg / 45.7cm
重量調整
  • 15段階
    (2kg、3kg、4kg、5kg、7kg、8kg、9kg、10kg、11kg、14kg、16kg、18kg、20kg、23kg、24kg)

  • 17段階
    (4kg、7kg、9kg、11kg、13kg、16kg、18kg、21kg、23kg、25kg、27kg、30kg、32kg、34kg、36kg、39kg、41kg)

 

ボウフレックスのダイヤル式ダンベルはMAX重量が24Kgと41Kgの2つの商品ラインナップがあります。

筋肉量に応じてチョイスできるのが利点ですね。

また、一般的にダイヤル式アジャスブルダンベルの重量調整は2~3Kg間隔になります。

商品を選ぶポイントの1つは3kgの間隔になってしまう重量の箇所です。

3Kgってけっこうな重さの違いになるので、どの重量のときに3Kg間隔になるのかは重要確認ポイントです。(赤字にしている重量を確認しておいてください)

 

口コミ・評判・レビュー記事

ボウフレックスは大家メーカーだけあってネットの口コミや評価もいいです。

 

購入者の声がぞくぞく出てきます。

パーソナルジムや筋トレ上級者などブランドを重視する人はボウフレックス(Bowflex)ですね。

唯一のデメリットは値段が高いところです。

ダイヤル式アジャスタブルダンベルの大家だけあって、他のダイヤル式ダンベルメーカーの2~3倍の値段する強気な価格設定です。

お金に余裕のあるセレブな筋トレーニーはぜひ購入してほしいフラッグシップダンベルですね。

 

MRG社 アジャスタブルダンベル24kg・40kg

 


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ボウフレックス(Bowflex)のダイヤル式ダンベルは強めの価格で攻めています。

先駆者としてのプライドを感じますね。

世の中にはボウフレックス(Bowflex)のようなダイヤル式アジャスタブルダンベルをより安価に提供してくれる廉価版のアジャスタブルダンベルを販売しているメーカーが複数社あります。

そのうちの1つがMRGです。

廉価版商品だけあって良心的な価格設定です。

廉価版とは

廉価版(れんかばん)とは、ある製品を普及の促進などの目的のために低価格化した商品のこと。

「普及版」(ふきゅうばん)や「低価格版」(ていかかくばん)と呼ばれ、CDやDVDなどのソフトウェアの場合は「廉価盤」と呼ばれることもある。

 

MAX重量・サイズ(横幅)・重量調整

MAX重量 / サイズ(横幅)
  • 24kg / 44.5cm
  • 40kg / 46cm
重量調整
  • 15段階
    (2.5kg、3.5kg、4.5kg、5.5kg、6.5kg、8kg、9kg、10kg、11.5kg、13.5kg、16kg、18kg、20.5kg、22.5kg、24kg)

  • 17段階
    (5kg、7kg、9kg、11kg、13kg、15kg、18kg、20kg、22kg、25kg、27kg、29kg、32kg、34kg、36kg、38kg、40kg)

 

ボウフレックス(Bowflex)と同じで2つの商品ラインナップがあります。

MAX重量は24Kgと40Kgなので筋肉量に応じてチョイスできますね。

重量が3kig間隔になる箇所もチェックしてくださいね。

 

 

口コミ・評判・レビュー記事

廉価版って安かろう悪かろうなイメージで不安になりそうですが、口コミや評判は高評価が多く実用に十分耐えれる品質だとわかります。

やっぱワンタッチで重さが変わるのは楽でいいわ。
不具合とか全然なかったです。
レビューで重りが落ちるとかダイヤルが回らないとかあったけど、そのレビューした人がホントに購入して書いたかどうかも怪しいと思うぐらい、いい商品でした。amazonレビューって購入してなくてもかけちゃうしね。
でもそのレビュー見た後だと、持ち上げる時はちょっと慎重になっちゃいます。でも、商品はすごくいい!

引用元:Amazon

 

重量の切り替えがとてもスムーズで使いやすいです。グリップが少し四角ですが、それが戻す時にわかりやすくいいです。トレーニングに支障はない気がします。
多少乱暴に扱ってますが、今のところ問題ないです。

 

 

Motions


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MRGと同じダイヤル式アジャスタブルダンベル廉価版メーカーのMotions。

廉価版なので価格はボウフレックス(Bowflex)よりお安くなっていますね。

 

MAX重量・サイズ(横幅)・重量調整

MAX重量 / サイズ(横幅)
  • 24kg / ?cm
  • 40kg / ?cm
重量調整
  • 15段階
    (2.5kg、3.5kg、4.5kg、5.5kg、6.5kg、8kg、9kg、10kg、11.5kg、13.5kg、16kg、18kg、20.5kg、22.5kg、24kg)

  • 17段階
    (5kg、7kg、9kg、11kg、13kg、15kg、18kg、20kg、22kg、25kg、27kg、29kg、32kg、34kg、36kg、38kg、40kg)

 

MRGと機能はまったく同じです。

重量調整もMRGと同じMAX24Kgは15段階、MAX40Kgは17段階調整と全く同じです。

 

口コミ・評判・レビュー記事

機能や評判もMRGと同じで口コミやレビューも高評価レビューが多いので実用に十分耐えれる品質です。

Motionsのアジャスタブルダンベルレビュー記事

可変式ダンベルMotionsを使って気づいたメリットデメリット

 

可変式ダンベル40kg購入レビュー。おすすめしたい4つの理由

 

 

ダイヤル式アジャスタブルダンベルまとめ

ダイヤル式タイプ
  • ボウフレックス(Bowflex)
  • MRG
  • Motions

ボウフレックス(Bowflex)が品質で頭一つ抜きでていて評判で価格も強気です。

ボウフレックス(Bowflex)に続くのがMRGとMotions。

 

MRG・Motionsで気をつけるポイント
  • MRG、Motionsともに欠品状態か予約販売が多い
  • 表記重量と実際の重量のブレがある

MRG、Motionsともに欠品状態か予約販売が多い

MRG、Motionsともに人気商品なので欠品状態か予約販売になっていることが多いです。

予約販売の場合はだいたい2~3ヶ月後に商品が届きますが早く筋トレしたい人は困ってしまいますね。

 

表記重量と実際の重量のブレがある

廉価版商品で1つ知っておいて欲しいのが表記重量と実際の重量との誤差があること。

商品価格を抑えるために製造工程での製造コストや品質チェックにある程度の妥協をしていると推測します。企業努力ですね。

ただ、表記重量と実際の重量のブレがあるのは事実です。

こればかりは個体差があるのでどうしようもないですが、実際に計測したユーザーのかたの情報を参考にしてみてください。

ダイヤルが回らないといった不具合はありませんでした。
実際の重さと表記の重さが異なってるということだったので体重計で調べてみましたので参考までに。
5(3.9kg) 7(5.9kg) 9(8.2kg) 11(9.7kg) 13(12.5kg) 15(14.5kg) 18(16.6kg) 20(18.6kg) 22(20.8kg) 25(22.3kg) 27(25.2kg) 29(27.2kg) 32(29.4kg) 34(30.9kg) 36(33.0kg) 38(35.2kg) 40(37.2kg)

引用元:Amazon

 

 

アジャスタブルダンベル全般で気になるプレートの落下

ダイヤル式アジャスタブルダンベルではプレートが外れる落下事故の口コミがありました。

可変式なので効率は非常に良い。しかし、ダイヤルの目盛りがズレていると、プレートが固定されずに落下する。40kg設定で片側のプレート全部が落下し足の甲と指に直撃。すぐに落下してくれれば良かったがかなりの時間差で落下。病院行ってきます。ダイヤルがズレていないか確認と念のため安全靴を履いてトレーニングして下さい。

引用元:Amazon

 

筋トレするときはプレートが外れることを念頭にトレーニングをするようにしてください。

 

フレックスベルの値段、重量、ウェイト幅、サイズ、口コミ評価、気になることを調査してみた。

NUO フレックスベル

 

スウェーデンのメーカーNUO のダンベルがフレックスベル(FLEXBELL32)です。

パワーブロック、ダイヤル式の後に出た後発商品で北欧メーカーらしくスタイリッシュなダンベルでカッコイイです。

フレックスベルはシャフトと呼ばれる筋トレするときに握る棒を台座の上でグイっと回すことによって重量調整ができます。
重量調整に掛かる時間はパワーブロック、ダイヤル式も大差なくてサクッとできますね。

 

MAX重量・サイズ(横幅)・重量調整

MAX重量 / サイズ(横幅)
  • 20kg / 40cm
  • 32kg / 43cm
重量調整
  • 6段階
    (2kg、4kg、8kg、12kg、16kg、20kg)

  • 9段階
    (2kg、4kg、8kg、12k、16kg、20kg、24kg、28kg、32kg)

ダンベルの形状がプレート式ダンベルと似ているので、いままでプレート式ダンベルで筋トレしている人は違和感なく使えます。

気になるポイントは重量調整が4kgなのとMAX重量が32Kgなとこ。

4キロアップはかなりきついです。
2キロアップがあればいいですね!

引用元:Amazon

4kgの増量は負荷が高いので重量を上げるときは肘や筋を痛めないよう気をつける必要があります。

具体的には重量を上げるまえに、

  • 筋トレ回数を多くできるようになる(Rep数)
  • 重量を上げたときは回数を減らす

無理をしないように調整してください。

あと、アジャスタブルダンベルのMAX重量は40Kgが多いんですが、32Kgだと筋トレ中級者以上の人はすこし物足りないと感じるかもしれません。

 

口コミ・評判・レビュー記事

【フレックスベル】アジャスタブルダンベルなら「FlexBell」がおすすめ

 

今までのダンベルの概念を覆した商品だと思います。いちいちクランプを外してウエイトを掛け直す作業が無いってこんなに快適なのかと感動しております。
耐久性に関してはまだなんとも言えませんが作りはしっかりしており、1年間の保証もついているのでガンガン使ってみようと思います。32Kgセットを購入したのですが十分な負荷だと思います。
私は手が大きい方なのでシャフトの感覚が少し狭いかな?と思いますが強く握り込むことはあまりしないのでなれると思います。
注文の際ライシン様に色々とご無理申し上げたのにもかかわらず予定通りに発送していただけました事感謝いたします。

引用元:Amazon

 

アジャスタブルダンベル全般で気になるプレートの落下

フレックスベルでもプレートが外れる落下事故の口コミがありました。

スタイリッシュでカッコいいのですが、重量変更する時にカチっとプレートがハマる音を確認しないと、たまにプレートが外れます。二度ほど外れて一度は足の甲に落下して骨が折れたかと思うほど痛かったです。自分が買った製品が不良品なのか、重量変更のやり方が良くなかったのか分かりませんが、ドロップセットなどの時に素早く重量変更する際には気をつけた方が良いと思います。床に傷つけたり足に落とすと大変ですから。ほかに買い換えるつもりも無いので使っていきますけど。

引用元:Amazon

 

筋トレする時は気をつけてください。

 

フレックスベル ボディテックコラボ

こちらはAmazon限定ブランドのボディテック(Bodytech)とフレックスベルとのコラボダンベル。

NUO純正のダンベルより安くなっているのでフレックスベルの廉価版の位置づけ商品です。

NUO純正のフレックスベルと比べて見た目、重さに違いはないです。

 

 

MAX重量・サイズ(横幅)・重量調整

MAX重量 / サイズ(横幅)
  • 20kg / 35cm
  • 32kg / 43cm
重量調整
  • 6段階
    (2kg、4kg、8kg、12kg、16kg、20kg)

  • 9段階
    (2kg、4kg、8kg、12kg、16kg、20kg、24kg、28kg、32kg)

 

 

パワーブロック

一時期筋トレ業界で話題になったパワーブロック。

パワーブロックタイプのダンベルは見た目どおりゴツいです。

この形状がこれまでのダンベルと重心の位置が違ったり、可動領域範囲めちゃくちゃ好みがわかれます。

普通にパワーブロックタイプで筋トレしている人はたくさんいますので、使っていくうちに自然と慣れていくんでしょうかね。

 

 

MAX重量・サイズ(横幅)・重量調整

MAX重量 / サイズ(横幅)
  • 23kg / 33cm
  • 41kg / ?cm
重量調整
  • 9段階
    (5ポンド刻み?)

  • ?段階
    (?)

 

 

MRG

 

MRGのパワーブロックタイプのアジャスタブルダンベル。

パワーブロック社の廉価版で値段もお安くなってますね。

形はがっつりパワーブロックと同じなので好みがわかれる商品です。

 

MAX重量・サイズ(横幅)・重量調整

MAX重量 / サイズ(横幅)
  • 26kg / 33cm
重量調整
  • 1Kg間隔

 

全長が33cmとコンパクトなので狙った部位に刺激や入りやすいと評価されています。

 

口コミ・評判・レビュー記事

はじめての可変式ダンベル購入でしたが、とても良いものでした。重量も表示通りですので特に困りません。ダイヤル式と迷ったのですが、表示キロ重量と3キロほど差があるとのことでやめました。グリップは確かに使用後に手からゴム臭がしますが石鹸で手洗いすれば問題ないですし、そもそも金属製でも金属臭が手に移りますので気にならないです。自宅用でパンプ狙いの高回数でやるので26kgもあれば自分の筋力なら充分ですし便利で小スペースで非常に満足しています。

引用元:Amazon

 

新しいモデルの全て黒色のを購入。
可変式ダンベルとしては問題なく、使用できますが、グリップ部分がとにかく臭い。石油とか灯油系の臭いがして使用後の手にもしっかり残ってしまう。人体に影響ありそうな臭いなので気になる人は手袋をした方が良いと思う。後、重りのマーカーがセロテープみたいになっていて利用1回目でポロポロと取れてしまった。

引用元:Amazon

 

気になるポイントはゴム臭がかなりキツイと口コミに書いていました。商品の個体差もあるんでしょうが臭いがキツイっては考えてしまいます。

 

 




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